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#contents

*Arduino関係 [#z3fbe27c]

**加速度センサATD6050を使う [#x8e69f79]
以下を動作させてみた。~
http://www.aitendo.com/product/9549~

今にして見えると、amazonで同じようなものがより安く売っていた。残念。
参考にしたURLは以下など。~

http://developersblog.cxy.jp/2014/09/09/15248/~
http://cranberrytree.blogspot.jp/2014/06/gy-521mpu-6050.html~

とりあえず動作確認は済んだので、ソースコードの中身をしっかりと見ていきたい。

**Arduino + USB host shield + BTドングルで通信 [#tefd1f92]
以下、参考にしたURL。~
http://d.sunnyone.org/2013/09/arduino-usb-btbluetooth-l.html~
http://syoshinsyakangeisagi.blogspot.jp/2014/04/arduinoandroid.html~

以下メモ書き。
-使用機器はArduino, UHSLD3421(aitendo), MM-BLUETOOTH-ADP(aitendo), i-BUFFALO BLUETOOTH BSBT4D09BK(yamada電気)
-Arduino + MM-BLUETOOTH-ADPでは通信が正常に行えなかった
-Android(Nexus5)のS2 Terminal for Bluetooth Freeを利用
-pinMode大事
-Arduino側から送信するためには、ある程度のdelayが必要?もう少し調べる必要がある。

全体としては、思ったより簡単にBluetooth通信を行うことが出来た。ただ、aitendoで買ったBTコネクタとarduinoの相性が悪かったため、新しくBuffaloのBTコネクタを買い直す羽目になってしまった。


*メモ [#lbb2c8ff]

**ソレノイドと逆起電力の直感的理解 [#s76a83b2]
ソレノイドを利用する際、スイッチをオフすると逆起電力が発生する。~
以下の二点が分かっていれば直感的に動作をイメージしやすい。

・インダクタは電流を流し続けようとする
・インダクタは電流を流し続けようとする~
・現実にはソレノイドとGND間に小さな寄生容量が存在する

こうして考えると、

+スイッチがオフした瞬間に、ソレノイドは電流を流し続けようとする
+しかしながら、電流が流れるパスは存在せず、容量性負荷である寄生容量に電流がながれる
+大きな電流と小さな容量によって、大きな逆起電力が発生する

というような理解が出来る。


**ACA-IP21SBKの等価回路 [#nd2803a0]
スマートフォン用ACアダプタであるACA-IP21SBKの中身を調べて等価回路を起こしてみた。~
#ref(ACA-IP21SBK.png,,15%)~
見た限りは上図のようになる。よくあるフライバックコンバータのようだ。

**電圧源のノイズ [#a5b234a6]
4wireモードで減らすことが出来る。

**正確な抵抗比が必要な時に便利な、E24の数値の相対比率表 [#z1acacf9]
http://radiopench.blog96.fc2.com/blog-entry-374.html